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 2009年 21/28MHzコンテスト

■ 2009年 ALL JAφ 21/28MHz コンテスト規約 
 

日時  ○6月6日(土)09:00?12:00(時報まで):ALL JAφ 21/28MHzコンテスト

周波数 21/28MHz帯  各バンドともJARL主催コンテスト周波数帯を使用のこと。

参加部門(コードナンバー)
   *社団局であってもシングルオペなら参加可能
 
  ○21/28MHz個人局電信部門(C218) 

    ○21/28MHz個人局電信電話部門(F218)

   ○21/28MHzSWL部門(S218)

呼出し 電話:「CQJA0コンテスト」 電信:「CQ JA0 TEST」
 
交信方法 交信相手:国内局同士の交信が有効、ナンバー:RST + 001形式
     (RSTに続く001からの連番)

得点 管内局、管外局 共通 

   ○φエリア管内局との交信:3点(例 / 相手がJAφIXW, JK2EIJ/φ, JAφOZZ/1等の交信)

   ○管外局との交信:1点(例 / 相手がJA9BOH, JA6AHB/6, JA5FNXなどの交信) 

   
マルチ
   ○自局がφエリア管内局の場合 φエリアの局、およびφエリアに移動の局(例  / JAφOZZ,
      JGφSXC/1, JK2EIJ/φ, 7JφAABなど)
    異なるプリフィックスの数(JA0BJ=JA0 JF3IYW/3=JF3 JA1CP=JA1) 

   ○自局が管外局の場合 上記以外の局(例 / JO1BOZ, JH5LUZなど) 
    異なるφエリアの呼出符号の局及びφエリア内から運用する局のみのプリフィックスの
    2文字目とラストレターの組み合わせの数
    (JAφFVF=A*F, JFφJYR/1=F*R, 7K4QRP/φ=K*P)

<SWL>
得点 送信および受信局の呼出符号ならびに送信局のコンテストナンバーの

   完全な受信を1点とする。

   ただし、重複受信(同一局が送信または受信局である交信を受信することをいう)は、

   1交信を除き、電波形式が異なっても得点としない。


マルチ 完全な受信を行った送信局または受信局のいずれかが、φエリアの局または、
 
   φエリアへ移動し運用している局の数。送受信両局がφエリアの場合は2マルチとする。

   ただし、重複受信はマルチに計上しない(他のエリアへ移動しているφエリアの局も含む)。
   

総得点 各バンド合計得点×各バンドの合計マルチ

賞  ○1?9各エリアと長野県・新潟県の上位局に賞状を贈る
   (ただし、移動しているφの呼出符号の局は常置場所の県の局とする)
 
   ○SWL部門は全参加者の上位局 

   ○クラブ対抗上位「長野県のみ」


注意 ○移動して運用した局は、必ず移動場所(県名)を移動場所欄に記入して下さい 

   ○φエリアコールで管外住所の方はいずれの県で免許を受けたかを明記して下さい

   ○ゲストオペレーターでの運用は禁止

   ○21/28Mコンテストはバンドが異なれば同一局との得点、マルチは有効


その他 ○長野県のJARL登録クラブに加入し、φ管内局で運用している方は
    (特殊クラブ、職域クラブを含む)サマリーの記入欄にクラブ名、登録番号を記入

    ○コンテスト結果はJN誌に掲載予定のほか、7月にJARL長野県支部HPへ掲載予定

    ○詳細結果(得点、マルチ、その他情報)を希望の場合は、コンテストログに 
     80円切手3枚を同封し、サマリーの意見欄に希望の旨書き込みのこと
 
    ○得点計算間違い、注意事項不遵守は失格となります


書類提出先 〒399-8603長野県北安曇郡池田町2843信濃池田送信所内「JAφコンテスト係」

インターネットによるログ提出を受け付けます。詳細はJARL長野HPをご覧ください。
     http://jarl-nn.asama-net.com/index.php?html_id=00000023

締め切り 6月13日(消印有効=21 /28 MHzコンテスト) 日本郵便での提出を推奨します。

問い合わせ ルール内容不明点などは書類提出先へSASEで




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